【Common Lispと数学】行列とアルゴリズム
1. 謎の表の掛け算ルール? 数学の授業で行列を習ったとき、こんなルールがありました。 計算の仕方はわかるのですが、何のためにこれを計算するのかがわかりませんでした。数字を四角く並べて、妙な順番で掛け合わせる。あんまり意 … 続きを読む
AtCoder adt_easy_20260505_2
1. A – First Contest of t Year(WA 2) 1.1. 割り切れる場合は7になる 2. B – Intersection 3. C – Strawberries 4. D – TaK Code … 続きを読む
【AtCoder ADT】(E2026-04-27_1DE)
1. D – Trick Taking 1巡のループで、TとC1の2つの色の最大値とその人を探します。 2. E – Even Digits(TLE 7) まずは、素朴に解いてみました。 2.1. 5進数の2倍 この「よ … 続きを読む
【AtCoder ABC456A-C】(未E, F, G)
1. A – Dice Common Lisp では、3以上の引数でも比較ができます。 2. B – 456 2次元ベクトルから、出現数をカウントして、確率の元にしました(times-vec)。また、どのサイコロで4, … 続きを読む
Googleカスタム検索ボックスを追加した
ウェブサイトのヘッダーにGoogleカスタム検索を追加しました。 これまでの検索は、キーワード一致による検索でしたが、Googleカスタム検索はより「あいまいな」一致にも対応しています。 画像検索もあるので、関連する情報 … 続きを読む
【Common Lisp】関数型で考えて手続き的に実装し直す考え方(トップダウンとボトムアップの設計)
1. 関数で考えるトレーニング AIがPythonやJavaScriptのコードを大量に生成できるようになったので、人間は何をプログラムしたらよいか思案していたら、関数型パラダイムに興味が湧いてきました。状態を持たず、問 … 続きを読む